各種記事

ピックアップ一覧

掲載日:2014.03.25

栗山町職労 まちづくり講演会

3月24日(月)栗山町で自治労栗山町職員労働組合主催の「議会報告会・まちづくり講演会」があり、三田源幸町議からの町議会活動報告の後、逢坂誠二が、まちづくり、自治体職員としての心構え・役割・仕事の重要性、公務員として働くことの素晴らしさ等について、栗山町役場職員の皆さんに講演いたしました。

質疑も含め約1時間半に渡り、熱心に耳を傾けていただき、栗山町の皆さんには心から感謝申し上げます。

 

 

おおさか誠二(2014.03.25)|活動報告
掲載日:2014.03.22

自治労大阪府本部・大阪地方自治研究センター学習会

3月20日(木)21日(金)、大阪市内で学習会、意見交換会があり、1日目の自治労大阪府本部主催の学習会では、逢坂誠二が「地域主権改革」というテーマで自身のニセコ町長時代や首相補佐官、総務大臣政務官時の経験談を踏まえ講演。続く2日目の自治労大阪府本部・大阪地方自治研究センター共催の学習会では、大阪都構想の問題点、地方自治法改正の動向など「大阪の自治を考える研究会」の皆さんと幅広く意見交換させていただきました。2日間に渡り大変中身のある充実した時間を過ごすことができました。

企画、準備いただいた荒川さんをはじめ自治労大阪府本部、大阪地方自治研究センター関係者の皆さん、出席いただいた皆さんには心から感謝申し上げます。

おおさか誠二(2014.03.22)|活動報告
掲載日:2014.03.21

神奈川県地方自治研究センター総会記念講演会

3月19日(水)横浜市内で公益社団法人 神奈川県地方自治研究センターの総会・記念講演会があり、逢坂誠二が「地域の元気、日本の元気」というテーマで講演いたしました。テーマ以外にも経済と政治の関係、ドイツの原子力事情、安倍政権の課題など幅広くお話させていただき、出席者の皆さんからの質疑も大変熱のこもったものでした。

企画、準備いただいた勝島主任研究員をはじめ神奈川県地方自治研究センターの皆さん、出席いただいた皆さんに心から感謝申し上げます。どうもありがとうございました。

 

おおさか誠二(2014.03.21)|活動報告
掲載日:2014.03.20

「おおさか誠二NEWS」第18号発行のお知らせ

「おおさか誠二NEWS」第18号が完成しました。

今回は政治活動20年を迎え、国政復帰に向けた「おおさか誠二の思い」と「おおさか誠二の軌跡」を中心に作成しました。また、せたな町後援会会長からのメッセージ、さらには七飯町後援会役員からの民主党機関誌「プレス民主」への投稿記事なども掲載しました。是非、ご一読下さい。

「おおさか誠二NEWS」は、おおさか誠二や後援会の活動を多くの人に知っていただくために発行しています。

 

お問合せ

おおさか誠二事務所(0138-41-7773)

 

添付ファイル[1]

おおさか誠二(2014.03.20)|インフォメーション
掲載日:2014.03.19

第4回Wed.アーリアセミナー

3月19日(水)函館市内ホテルで、逢坂誠二を囲む水曜朝の朝食会「Wed.アーリアセミナー」の第4回目が開催されました。今回も様々な業種の皆さんと、函館市の人口減少と増え続ける生活保護の問題、クリミア情勢、TPP交渉、診療報酬改定による地方への影響、大間原発、核燃料サイクルの破綻、地域経済、地産地消のカギ等について、和やかな雰囲気の中、幅広く意見交換させていただきました。

 

おおさか誠二(2014.03.19)|活動報告
掲載日:2014.03.11

「フクシマを忘れない!さようなら原発北海道集会in道南」

3月11日(火)函館市競輪場テレシアターに伴英幸 原子力資料情報室共同代表を迎え、「フクシマを忘れない!さようなら原発北海道集会in道南」が開催されました。

伴代表が「安倍政権の原子力政策を斬る」というテーマで講演後、逢坂誠二と脱原発社会の実現に向け、対談を行いました。伴代表からこれからの課題として、電力のシステム改革と原発を再稼働させないこと、脱原発社会への移行は、まず原発ゼロという基本方針を決めることが重要との指摘がありました。参加された市民の皆さん約300名と脱原発社会実現について考える大変有意義なシンポジウムとなりました。

企画いただいた道南地域平和運動フォーラムの皆さんをはじめ、実行委員の皆さん、ご参加いただいた皆さんに感謝申し上げます。

おおさか誠二(2014.03.11)|活動報告
掲載日:2014.03.11

3.11大間風船プロジェクト

3月11日(火)青森県大間町で、大間原発敷地付近から放射能の拡散状況を目に見える形にする企画「大間原発建設ストップ!風船とばそうプロジェクト」に参加しました。函館と青森県内から約50名の参加者が集まり、拾った人に連絡を依頼するハガキ付きで、環境にも配慮された約1,000個の風船が飛ばされました。また、函館・大間間のフェリーでは、参加された皆さんと原子力について意見交換もさせていただきました。

函館に戻る船中で14時46分を迎え、甲板で参加者の皆さんと一緒に黙祷をさせていただきました。

実行委員の皆さん、一緒に参加された皆さん、ありがとうございました。

 

おおさか誠二(2014.03.11)|活動報告
掲載日:2014.03.08

「3・8国際女性デー」第44回道南地区集会

3月7日(金)サン・リフレ函館で「第104回 3・8国際女性デー 第44回道南地区集会」が開催され、逢坂誠二が、「3・11から3年 その中から見えるもの」というテーマで講演いたしました。

講演では、昨年の福島第一原発視察、今年の宮城県、岩手県被災地視察、本当の意味での被災地の復興、今後の防災計画、エネルギー政策はどうあるべきか、安倍政権の政策の危険性等についてお話させていただきました。

ご参加いただいた皆さん、企画いただいた阿部実行委員長をはじめ、実行委員会の皆さんには、心から感謝申し上げます。

おおさか誠二(2014.03.08)|活動報告
掲載日:2014.03.07

逢坂誠二「さようなら原発北海道集会in道南」対談のご案内

東日本大震災と福島第一原発事故からまもなく3年。

フクシマの現状を知り、これからのフクシマを考えよう!~脱原発社会の実現にむけて~

伴 英幸(ばん ひでゆき)原子力資料情報室共同代表による講演会が開催されます。講演会の後半では、逢坂誠二との対談が行われます。入場は無料でどなたでも参加できます。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 

フクシマを忘れない!さようなら原発北海道集会in道南

日  時:3月11日(火)18:00~20:00

場  所:函館競輪場・2Fテレシアター(函館市金堀町10-8電話0138-51-3121)

参加費:入場無料 直接会場へお越しください

主  催:「さようなら原発北海道100万人アクション函館」実行委員会

 

お問合せ

道南地域平和運動フォーラム(0138-26-1112)

おおさか誠二(2014.03.07)|インフォメーション
掲載日:2014.03.03

民主党北海道第8総支部定期大会

3月2日(日)函館市内ホテルにて「民主党北海道第8総支部・函館支部2014年定期大会」を開催いたしました。

大会では、党務報告、来春の統一地方選の基本方針の確認の他、第8総支部代表である逢坂誠二から、憲法の三原則を突き崩す安倍政権の政策の危険性、国家主権ではなく、本当の意味で国民主権の国を目指すための基本方針と具体策についてお話させていただきました。

最後に「安倍政権の暴走を食い止め、民主的な政治の実現を求める決議」を可決し、大会アピールを採択いたしました。

 

おおさか誠二(2014.03.03)|活動報告
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