9月27日 その3007 『逢坂誠二の徒然日記』(4651)

掲載日:2015.09.27



函館は青空の広がる朝だ。



雰囲気は完全に秋。



朝の気温は15度。







1)走り回る

昨日は、函館、北斗、熊石、乙部、

さらに再度、函館を走り回った。



移動距離も長かったが、

密度も濃い一日となった。



特に夕刻からの函館では、

6つの会合が連続したが、

事務所の藤谷くんの機転もあり、

なんとか対応することができた。



その分、夜はぐったりだった。



帰宅後、何とか歯を磨いて、

布団に直行し、熟睡。



目覚めた今から、また活動開始だ。







2)安倍総理

安倍総理が国連総会に出席するという。



安倍総理の動きを見ていると、

国民の意思、思いは全く関係がない活動をしている。



あれほど反対の声があり、違憲と指摘のある安保法制を

海外で説明し、理解を得るという。



総理はどこを見て、仕事をしているのか。



総理はどこの国の行政の長なのか。



全く理解できない。



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もっと節度を持って、

国民の声に応える必要がある。



それができないなら総理は、

即刻、辞任しなければならない。



もちろん総理に辞任する雰囲気はない。



ならば次の選挙で鉄槌を下さねばならない。



民主党は、国民の皆さんが鉄槌を下すための、

確実な受け皿になる必要がある。







今日は、中秋の名月。



どこでその月を愛でることができるだろうか。



さあ今日も、確実に前進します。

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      2015・9・27

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