6月29日 その3232『逢坂誠二の徒然日記』(4929)

掲載日:2016.06.29

夜明け前の函館、街全体を霧が覆っている。

1)函館山昨夕6時、函館市内は晴れ。
夜景見物には打ってつけの天候だ。

ところがその後30分を経過する頃から、
寒気が流れこんで、急速に霧が出た。
一気に気温が下がり、函館山が見えなくなった。
せっかくの夜景が見えない。

夜9時過ぎ、タクシーに乗った。

その頃も今朝と同様、市内は霧に包まれていた。
「霧で夜景は残念でしたね。」
「いやいや、そう思ったんだが、霧が薄くて、予想外にいい雰囲気の夜景だったよ。港の方には雲海が広がり、
あんな幻想的な光景を見たことがないなぁ。」

タクシーの運転手さんの思いがけない言葉にビックリ。
雲が広がっていても、夜景が大丈夫なこともあるんだ。
今度、お客さんが来たら、ひるまずに函館山を進めよう。


2)遊説昨日も鉢呂吉雄さんの遊説に同行した。
今金、北桧山、大成、熊石、乙部、厚沢部、江差、上ノ国、松前、福島、知内、木古内、北斗を回って、帰函した。
鉢呂さんの原点である今金では、朝一番の時間にもかかわらず
なんと250名もの町民にお集まりを頂いた。
私もビックリしたし、鉢呂さんも感激していた。
このように各地の反応は悪くない。
反応の良さが、
投票港行動に直結するのかどうか、そこが悩ましいポイントだ。
今日は、朝6時過ぎから屋外での活動を開始し、最後は長万部までの遊説に同行する。


さあ今日も、確実に前進します。
=======================              2016.6.29=====================
まぐまぐの送信登録・解除は以下。
http://www.ohsaka.jp/magazin/



One Response to 6月29日 その3232『逢坂誠二の徒然日記』(4929)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください