7月13日 その3246『逢坂誠二の徒然日記』(4943)

掲載日:2016.07.13

函館は、曇りがちの天候脱して、夏の様相だ。
朝から、暑さを感じさせる天候だ。

昨日は、帰函後、地元を走り回ったが、さすがに疲労も溜まっているようだ。

今朝は、予定の時刻に目が覚め、活動を開始したのだが、それが夢の中だったようだ。
こんなことは初めてだ。

1)漁船保険昨日、地元の漁船保険組合の事務所新築祝賀会が行われた。

来年春から漁船保険が、地域毎の仕組みではなく、全国一本の制度となる。
そうした制度改変とちょうど合致した良い時期の新築だ。
祝賀会では、地元の多く業業協同組合の組合長さんと話をさせて頂いた。
参院選挙への言及も多かったが、
養殖や外国人技能実習生の話も数多く出された。

漁業に関して意見交換をする大変貴重な機会となった。
こうした場の設定を有り難く思う。

今日は冒頭に書いた通り、出だしで躓いてしまったが、落ち着いて体勢を立て直して地元活動、そして午後には上京となる。
さあ今日も、確実に前進します。=======================
              2016.7.13=====================
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