9月24日 その3685『逢坂誠二の徒然日記』(5382)

掲載日:2017.09.24

本日は、午前5時前から
屋外での活動をスタートする。

もちろんほぼ毎日、午前5時前には起床しているが、
屋外での活動となると、日頃の睡眠不足もあって、
少々の睡魔に襲われている。

しかし全力を尽くさねばならない。

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選挙前になると、
いわゆる実績に関する問い合わせなどが増える。

あれをやった、これをやったと
ひけらかす気持ちが弱いと、
多くの方からお叱りを受けている。

そのお叱りに応える意味で、
取り急ぎ、以下の列挙をした。

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1)地域に必要な公共投資を積極的に推進
函館空港へ伸びる新外環状道路事業の促進
大沼公園〜七飯間の高速道路建設への着手
北海道新幹線新函館北斗までの開業と札幌延伸決定
木古内までの地域高規格道路整備の促進
臨港道路(巴大橋〜七飯浜)の事業促進と完成
せたな美谷防災、中山トンネル事業など新規採択実現
朝市に直結する大型クルーズ着岸岸壁整備への着手
北埠頭耐震岸壁整備決定と完成
2)国民の命を守る医療・福祉・介護、そして教育の充実
診療報酬総額改定の実現
介護職員処遇改善の実施
調剤報酬改定への現場の声の反映
歯と口腔内の健康を守る法律の制定
少人数学級実現の促進と教育無償化への取り組み
教育大学函館校の教員養成課程存続(地域国際学科創設)
自治体病院への過疎債適用と交付税増額
3)地域を支える一次産業と中小企業への支援
農業戸別所得補償制度の実現(安倍政権で縮減)
漁業共済の充実拡充
農業基盤整備新規採択(今金など)や予算確保(大野平野など)
日本の国土、水、空気、海を守る林業予算の確保
東日本大震災など震災時の農林漁業被害への積極的対応
4)逢坂誠二の一丁目一番地である自治の振興
地方交付税の大幅増額
森林環境税創設への取り組み
自由度の高い一括交付金の創設(安倍政権で廃止)
国と地方の協議の場の創設
自治体への国からの義務付け等の大幅な改善
5)大間原発建設凍結への具体的な取り組み
有効な避難計画が策定できないことをはじめとして、大間原発の建設凍結を政府に繰り返し質問
大間原発建設凍結のため米国国会議員や政府高官に核燃料サイクルの課題を説明
6)北朝鮮など国外の脅威から国民を守るための実践
北朝鮮など東アジアの軍事的安定のため使用済核燃料の再処理停止などを政府さらに米国に働きかける
7)国会議員の本分である立法への取り組み
公文書管理法の制定
外国人技能実習法の改正
民法(債権)の120年ぶりの改正
性犯罪厳罰化など明治以来の刑法の改正
奥尻を対象とする有人国境離島振興法制定
総務、法務の専門家として、弁護士、司法書士、行政書士など士業関係法等の充実
8)安倍政権を鋭く追求
共謀罪法の課題を法務筆頭理事として鋭く追求
総理の昭恵夫人の秘書問題などを追求
加計疑惑、森友疑惑、PKO日報疑惑の追求
公文書の廃棄など安倍政権の隠蔽体質を追求

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こうして列挙をすると
色々なことに関わっているのだと改めて思うし、
これ以外にも相当のことを行なっている。

日頃から、こうした情報を
整理しなければならないのだが、
とにかく実践、実践の連続で
整理のいとまがないのが現実だ。


さあ今日も、確実に前進 します。
== 2017.9.24 ==



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