18年7月7日 その3970『逢坂誠二の徒然日記』(5667)

掲載日:2018.07.07

七夕の朝、函館の空は雲に覆われている。

雨は降っていないが、
どんよりと北海道らしくない空模様だ。

朝の気温は14度。

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全国各地から豪雨災害の情報が入る。

今後も各地で雨が続き
被害の広がりが懸念される。



1)八雲山車行列

昨夜、八雲の山車行列の開会式にお邪魔した。

20台を超える山車が町内を練り歩く、
30年以上続く八雲の恒例の行事だ。

いつも沿道の皆さんもビールを飲んだりしつつ
ゆったりと楽しんでいる。

ところが今年は気温が低い。

もちろんビールを飲んでいる皆さんもいるが、
ガッチリと防寒対策、毛布持参で行列を見ている。

私も毎年きているが、こんな寒い山車行列は初めてだ。

今日は少しでも気温が上がって欲しい。



2)大石まどかさん

昨日、函館出身の演歌歌手 大石まどかさんにお会いした。

大石さんは、函館の観光大使も務めている。

6月に新曲「愛しの函館」をリリースしたばかり、
今回の帰函は、そのプロモーションも兼ねてとのこと。

私がいつもお世話になっている方が、
大石さんを応援している。

その縁で昨夜の面談となった。

昨夜も、大勢の関係者の皆さんが集ったが、
息が長く、じわっと皆さんの心に
染み入る存在になって欲しいと思う。



今日は朝から晩まで、
日程が密度濃く詰まって、
綱渡りの1日となりそうだ。


さあ今日もぶれずに曲げずに、
確実に前進します。
==2018.7.7==



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