19年6月7日 その4305『逢坂誠二の徒然日記』(6002)

掲載日:2019.06.07

この時期、アスファルトの上を這うミミズに出くわすことが多い。

歩道の縁石外の土から這い出して、アスファルトの上を這っている。

アスファルトの向こうに理想の世界でもあると思っているのだろうか。

結局は、多くのミミズたちは、アスファルトを横断できず、干からびてしまう。

それでもミミズは、土から出てアスファルトの上を這う。

なぜそんなことをするのか。

今朝もアスファルトを這うミミズと、干からびたミミズ数匹に出くわした。


さあ今日もブレずに曲げずに、
確実に前進します。
==2019.6.7==



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