20年1月5日 その4517『逢坂誠二の徒然日記』(6214)

掲載日:2020.01.05

函館の朝の気温は氷点下7度。

日中もマイナスの真冬日です。

昨日は、松前、厚沢部を歩き、夜は帰函し、
歯科医師会の新年会に出席しました。

国会開会中はままならない地元三昧の日々です。

厚沢部町では、
私のニセコ町長時代の情報公開方針に
共感した息子さんの薦めで私の存在を知り、
それ以来応援しているというお宅を訪問しました。

情報は民主主義の原動力であり、
適切な情報がなければ
民主主義は機能しません。

政治家になって以来、
その考えにブレはありません。

こうした私の基本を理解して、
長年応援下さる方がいるのは
本当に嬉しいことです。

今日は、青果市場、

魚市場の初セリから仕事開始です。








今日もブレずに曲げずに、確実に前進します。


===2020.1.5===



One Response to 20年1月5日 その4517『逢坂誠二の徒然日記』(6214)

  1. End says:

    >情報は民主主義の原動力であり、
    適切な情報がなければ
    民主主義は機能しません。

    ↑その上で、「自分たちのことは自分たちで決める」という意識を持つことが大切だと逢坂さんの著書で読み、なるほどと思いました。民主主義とは手間のかかるものですね。
    今の政権を見ていると、情報の隠蔽といい、やることがその逆をいっているように感じます。自分のアタマで考える、そんなめんどくさい人たちはいらない、と言わんばかりです。
    めんどくさい有権者が少ない日本の状況は政権にとって都合が良いですね…。

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