20年2月13日 その4556『逢坂誠二 の徒然日記』(6253)

掲載日:2020.02.13

昨日、一年ぶりに予算委員会で質疑をしました。

総理が辻元議員に「意味の無い質問だよ」
と野次を飛ばしたのは驚きました・

総理に事実関係を質すと、
「辻元氏がずっと、私に言わせれば質問ではなく、罵詈雑言の連続だった。私に反論の機会は与えられずに。こんなやりとりでは無意味じゃないかと申し上げた」

と説明。

なにも分かっていない、

どうしようもない総理です。






今日もブレずに曲げずに、確実に前進します。


===2020.2.13===



2 Responses to 20年2月13日 その4556『逢坂誠二 の徒然日記』(6253)

  1. 森本氏 says:

    初めまして

    貴殿の理路整然とした答弁内容と滑舌良く力強い弁論に、言葉を生業とする政治家としての資質を高く評価し応援してきた者のひとりです。

    小生も『安倍独裁』を予てより指摘し憂慮してきましたが、『自民党の内部分裂』乃至『公明党の引き剥がし』以外に当該状況を打破する術はないのではないか、と確信するに至ったのですが、貴殿として具体的にどのような道筋で政局を示現させられると考えているのか教えて頂けないでしょうか?

  2. 札幌の主婦 says:

    国会での対応ごくろうさまです。
    それでも国民の多くが支持しているらしい内閣ですから。(信じられないですが)
    ところで新型肺炎の隔離、私はその方がいいと思っていましたが、ホテルに滞在された方々はようやく帰宅できましたが、フェリーのほうは悲惨な感じで、隔離政策は良しあしなんですね。気の毒でなりません。議員のみなさんや関係各位で良い案を出し合って一日も早い解決を願っているものです。

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