20年11月15日 その4832『逢坂誠二 の徒然日記』(6529)

掲載日:2020.11.15

いつもは起床直後に、この日記を書きます。

その後、余裕があれば散歩やストレッチをします。

でも今朝は夜明け前の光があまりにも気になって、
慌てて身繕いをして、まず散歩に出ました。

気温が2、3度程度まで下がったため、
真冬並みに防寒をしてからの出発です。

夜明け1時間ほど前は
光の雰囲気が刻々と変化し、
私の好きな時間帯です。

今朝の空、やはり予想通り、いや予想以上に、
思わず言葉を失うような空と街の光の変化を
楽しむことができました。

いつもは1キロ 9分ペースを意識しながら歩いています。

でも今日は、空を眺めたり、立ち止まったりと、
散歩に集中することができません。

しかもイヤフォンからは、
バラカンさんのウィークエンドサンシャイン。

今週、バラカンさんは、
昔のジョニミッチェルをかけています。

朝の生活のリズムを変えたおかげで、
素晴らしい光の変化と
ジョニミッチェルを楽しむことができました。

早起きは三文の徳を実感しています。

今日も昨日に引き続き、地元を歩き回ります。

今日もブレずに曲げずに、確実に前進します。
===2020.11.15===



One Response to 20年11月15日 その4832『逢坂誠二 の徒然日記』(6529)

  1. 札幌の主婦 says:

    種苗法の改正案の審議がはじまるようですね。昔農家の娘だったものとして気になります。
    どうか農家に不利なことにならないように、家庭菜園を楽しむものとしてもよろしくおねがいします。学術会議も大事ですが、そっちに目をそらしている野党をしり目に政府は
    大変なことをやってしまいそうで心配しています。

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