11月20日 その1930『逢坂誠二の徒然日記』

掲載日:2012.11.20



夜明け前の函館は、

雨が落ちている。



今の気温は4度。



日中も7度程度までしか上がらない。







昨日は、長万部、八雲、森、

七飯、北斗、函館などを、走り回った。



来月16日の投票に向け、

短期決戦となっている。



誰しも時間がない戦いだが、

とにかく歩き回れる限り、

歩き回ることとしている。



多くの場面で、厳しい声があるのは事実だが、

逢坂さんには、

とにかく頑張って欲しいとのたくさんの声を頂き、

勇気づけられている。



特に、原子力ゼロを確実に実現し、

安心安全な日本にして欲しいとの

悲鳴にも似た思いが数多く届けられる。



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自民党総裁が、デフレ脱却の対策として、

2〜3%のインフレターゲット、

徹底した金融緩和などに言及しているが、

日銀の独立性を損ないかねないおそれもあり、

色々と気になっている。



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今日は午前6時から外での活動開始だ。



現職の国会議員は、

平日に地元に戻ることがままならない。



解散して、

やっと本格的に地元を歩くことができるようになった。



時間は限られているが、

とにかく歩く、歩く、それに尽きる。



さあ今日も、しっかりと前進します。

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   2012・11・20 Seiji Ohsaka


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