3月3日 その2384『逢坂誠二の徒然日記』

掲載日:2014.03.03



ひな祭りの朝を迎えた。



函館の朝の気温は、

氷点下6度まで下がっている。



雲も広がっているようだが、

雪は降らないようだ。



日中の気温は、

氷点下の真冬日との予報が出ているが、

朝の雰囲気としては、

もしかしたらプラスになるかもしれないと感ずる。







1)怒涛の一日

昨日は、ドドッと音を立てて時間が進むような、

激しい一日だった。



===



朝5時からの早起き会、

党の第8総支部定期大会、街宣活動、

映画『標的の村』上映会出席、

投げ銭コンサート、今日の地域回りの資料作成、

夜は大沼湖畔塾で月尾嘉男東大名誉教授の勉強会、

こんな日程だった。



結局、予定が立て込んで、

参加予定だった会合の中で、

出席調整のつかないものもあったうえ、

昼食もとれず仕舞いだった。



====



定期大会では次の質問などが出た。





党からの広報物の配布時期を逸している





大間原発に対する基本姿勢





集団的自衛権と憲法に対する基本姿勢





遠方から定期大会に参加する場合の旅費支給について





増加分消費税が公共投資に使われる懸念について





衆院選挙制度検討を第三者に委ねることへの疑問





大間原発訴訟に関する情報提供を



====



定期大会をはじめ、

とにかく密度濃い一日だった。



映画『標的の村』も、

強いインパクトのある内容だった。



発信したいこと、

やるべきことが山のようにある。



頑張らねばならない。







今日は月齢2日。



夕方晴れていれば、

私の好きな細く鋭い月が見られるのだが、

どうなるだろう。



今日も、しっかりと前進します。

=============

         2014・3・3

=============


マグマグの送信登録・解除はこちらです。

http://www.ohsaka.jp/magazin/




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください