8月19日 その2553『逢坂誠二の徒然日記』

掲載日:2014.08.19



函館は雨の朝を迎えた。



近所では一晩中、

除雪重機のような音が鳴り響いていた。



窓の外を見ても何の音か分からない。



冬なら納得できるが、何だったのだろうか。



周囲が煩くても私の睡眠には支障はないのだが、

冬の除雪のような音がすると、

子どもの頃からの癖で、

早起きをしなければならない気分になる。



そのため今朝は寝不足気味だ。







1)後援会

昨夜、後援会の役員会が開催された。



忙しい時期にも関わらず、大勢の方に出席頂いた。



こうした後援会の皆さんの顔を見ていると、

私が、まさに後援会の一人一人に

支えられていることが良く分かる。



感謝の一言に尽きる。



多くの皆さんの思いに応えられるよう、

しっかりと成果を出さねばならない。







今日は、早朝から急用が発生し、

日記はこれで終了だ。



そのため朝の街宣もできず、

ちょっとフラストレーションを感じている。



さあ今日も、しっかりと前進します。


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        2014・8・19

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