12月22日 その2728『逢坂誠二の徒然日記』(4373)

掲載日:2014.12.22



昨日も街宣活動や、

バイバイ大間原発はこだてウォークに参加するなど、

終日フルに活動した。



バイバイ大間原発はこだてウォークでは、

多くの参加者の皆さんから、

国政復帰のお祝いと

大間問題を頼むとの多くの言葉を頂いた。



本当に有り難く思う。







1)政治塾

今年も例年のように函館市で政治塾を開講する。

(東京での開講は現在検討中だ。)



塾生募集の要領も例年とほぼ同様と考えているので、

受講を検討される皆さんは、

早めに800字の論文など準備いただければと思う。







2)冬至

今日は冬至。



今日以降、昼間の時間が長くなる。



冬至は、私にとって特別な時間だ。



長い夜、集金や配達をした子供の頃の印象が鮮明だ。



あの厳しさを思うと、

今と今後のどんな困難も乗り越えられる。



それは大袈裟な話だが、

そんな感覚が蘇るのが冬至やクリスマスだ。



とにかく精一杯仕事に立ち向かう。



それが最少で最大の私の使命だ。







今朝は、魚市場回りから活動を開始し、

その後、定例の朝の街宣だ。



今日は、東京事務所開設準備のため上京する。



そのため朝の街宣は、

いつもよりも短めで終了となる。







さあ今日も、しっかりと前進します。

============

        2014・12・22

============


マグマグの送信登録・解除はこちらです。

http://www.ohsaka.jp/magazin/




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください