プロフィール

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おおさか誠二プロフィール

1959年4月24日生まれ
衆議院議員(民進党北海道8区)

経歴

2014年12月~北海道第8選挙区から3回目当選
2013年3月~ 民主党北海道総支部連合会・副代表
2012年1月~
2012年12月
民主党・総括副幹事長
2011年9月~2012年1月 民主党・副幹事長
2011年1月~9月
(菅第2次改造内閣)
総務大臣政務官
(人事行政、行政管理、行政評価、統計、地方行政、地方財政、地方税制、消防、地域主権改革、地域活性化、新しい公共)
2010年9月~2011年1月
(管改造内閣)
総務大臣政務官
(地域主権の推進、新しい公共、市民活動の推進、地域活性化、総務大臣・国家戦略担当大臣の補佐、総務省、内閣府、内閣官房にまたがる政府の地方行政全般の調整)
2010年6月~2010年9月
(菅内閣)
内閣総理大臣補佐官
(地域主権、地域活性化及び地方行政)
2009年12月~2010年6月
(鳩山内閣)
内閣総理大臣補佐官
(地域主権、地域活性化及び地方行政)
2009年9月~ 民主党北海道第8総支部代表
2009年8月~ 北海道第8選挙区から2回目当選
2005年9月~ 民主党北海道ブロックから出馬し、衆議院議員に初当選

1983年北海道大学薬学部卒業後、ニセコ町役場勤務。総務課財政係長などを経て、1994年11月から2005年8月までニセコ町長(3期)を務める。この間、全国初の自治基本条例となった「ニセコ町まちづくり基本条例」の制定や、予算を町民に分かりやすく解説した「もっと知りたいことしの仕事」を発行するなど、独創的な発想で地方自治に新風を吹き込む。2005年民主党北海道比例区単独で衆議院議員に初当選。2009年北海道第8選挙区から2回目当選。

北大高度法制研究センター研究員、政策投資銀行北海道支店アドバイザリーボードメンバー、九州大学非常勤講師、札幌国際大学非常勤講師、小樽商科大学経営協議会委員、自治体学会会員などを歴任。

主な著書は、『わたしたちのまちの憲法』(日本経済評論社・共同編者)、『自治体再生へ舵をとれ』(学陽書房)、『非戦』(幻冬社)、『いま首相公選制を考える』(弘文堂)、 『自治体法務入門』(ぎょうせい)、『地方分権と司法分権』(日本評論社)(以上、共同執筆)、『自治体のカタチはこう変わる』(ぎょうせい)、『自治の課題とこれから』(北海道町村会)、『町長室日記 逢坂誠二の眼』(柏艪舎)、『町長室日記 完結編』(柏艪舎)など。

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