徒然日記

12月29日 その1616『逢坂誠二の徒然日記』



今日も都内はスッキリと晴れ上がっています。

ここ数日に比較すると、
若干、暖かめの雰囲気です。

昨日、帰函予定でしたが、
税調などが長引き、
結局、帰ることができませんでした、

出席予定の会合や、
挨拶回りもあったのですが、
残念ながらすべてキャンセルとなりました。

地元の皆さんには申し訳なく思います。

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数日前から近所の商店などの玄関先には、
門松が飾っられるようになりました。

年末なのですが、
私個人には、
そのような雰囲気はありません。

今日も税調などなどの会合が続きます。

1)政治改革本部
一期の衆議院議員の皆さんが、
過日、衆院定数80人削減の要望書を、
幹事長室に提出しています。

この動きを受け、昨日、
政治改革推進本部の総会を開き、
改めて一期の皆さんから話を聞いています。

現在、消費税の議論が大詰めを迎えていますが、
「議員定数削減なくして増税なし」との強い主張を聞きました。

樽床本部長らも、
その思いを共有すると応じ、
前向きに取り組むことを伝えています。

2)税調
昨日は8時45分から夜まで、
連続して税調総会や役員会が開かれました。

テーマは消費税ですが、
昨日は、結論が出ず、
本日、再仕切りとなっています。

税調もあり、
年内一杯、都内で仕事となる見込みです。

さあ、今日もしっかりと前進します。
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   2011・12・29 Seiji
Ohsaka

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皆様のコメントを受け付けております。

  1. 「議員定数削減なくして増税なし」との強い主張を聞きました。
    などと、これ以上国民を騙すのはいい加減にして欲しい。
    議員を少し減らしたからといって眼をくらます感情論の話であり、眼をそらすための道具にすぎない。 この国の最大の癌は、官尊民卑・公務員天国にある。 
    それをぶち壊すといって、大そうな詐欺フェストで国民を欺いたのではないか。
    国家公務員、地方公務員の人件費を2割カットすれば、増税などいらない。
     10年で10兆の財源が確保できるのだ。 一体いつになったら公約を実行するのだ。
    また、民間でいえば、ートや派遣社員より劣る仕事内容とアルバイト並みの時間で、無駄な膨大な血税を垂れ流すのをただちにやめよ。 公務員数を半減してもようやく民間並みの仕事量になるぐらいだ。議員削減など微々たる話で国民の眼を欺くことはこれ以上やめてもらいたい。
    いつになれば、官尊民卑共済年金を廃止し、統合するのか。
    また、労働保険特会、外貨為特会など、湯水のごとく血税が流れでているではないか。

    歴史上に類を見ない、国民騙しの大詐欺を行った民主党には、次回衆院選で大きな鉄槌と制裁が下されることとなることを覚悟したほうがよい。 解党となる。

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