徒然日記

7月18日 その3251『逢坂誠二の徒然日記』(4948)

昨日の日記に関し、
数名の方から大切な考え方だと
評価するご意見を頂いた。

有り難く思う。

世界を俯瞰しながら行動することは
簡単なことではない。


しかしそうしなければ、
それぞれの国の皆さんが、
自国民すら守れないことを強く認識する必要がある。

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昨夜は、日本から台湾に来ている友人と面談をした。


日本ではなかなか会うことのできない方々と
訪問先で会えるのは不思議な偶然だが、
日本で会うのとは違った雰囲気の中で、
数多くの意見交換をした。

その中で、認識が一致したことがあった。

台湾の多くの皆さんが、実に親切で明るいことだ。


日本なら眉間に皺を寄せて
小難しい顔をする方が多い場面でも、
実にフレンドリなーな対応が多い。

その理由は、分からないが、
そうした皆さんと接することのできる我々も、
良い気分で時間を過ごすことができる。

先日の、愛と自己中心的、

そのことも思い出した。

今日は、1895年から1945年に及ぶ、
日本統治時代の台湾について勉強する予定だ。

さあ今日も、確実に前進します。

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             2016.7.18

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