徒然日記

10月26日 その3716『逢坂誠二の徒然日記』(5413)

函館の日の出は6時2分と、
随分と遅くなっている。

選挙終了後もフル回転で動き回っているが、
さすがに体がキツイ。

1)茶話会

私とコーヒーでも飲みながら
少人数で話をする茶話会を開催する。

どなたでも申し込み可能だ。

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日時:
10月28日(土)13時、
10月29日(日)11時、
それぞれ1時間程度 

場所:横山珈琲店(函館市宮前町5ー9)

会費:コーヒーなど実費を各自払い

参加可能人数:8名程度

申し込み:
逢坂函館事務所:info@ohsaka.jp 0138-41-7773

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2日連続での開催だ。

都合の良い日時に気軽にご参加頂ければと思う。

さあ今日もブレずに、曲げずに、
確実に前進します。
==  2017.10.26 ==

  
  

皆様のコメントを受け付けております。

  1. おつかれ様です。
    昨日は民泊新法についてと安部総理が高校の授業科目から
    「世界史」を廃止し、「歴史総合」として日本の近代史、
    主に朝鮮戦争、日中戦争、アジア侵攻を正当化したような形で
    盛り込むといった内容の記事を読みました。
    「世界史」は非常に面白いもので大学教科書はまだ手元にありますが
    世界の人類の歴史の潮流の中に日本がどのように関わっているのか
    日本史と並行して学ぶのが本来だと思いますし
    全てを自分の都合のいいように作り替えるのはいかがなものかと
    人間70年近くも生きてお金を使うことしか知らず、使い方も知らず
    勉強する喜びも人に感謝することも知らずに我欲の儘に
    人の恨みを買う生き方というのは虚しいものでないかと思えました。

    国会が来月初めに数日あり、以後は休会と鳩山元総理のTwitterに
    ありましたが
    やはり戦前に倣って国会は二度と開かれるつもりはなく
    野党議員を閉め出すお考えなのだと察せられます。

    少数の世襲議員のみで閉鎖された部屋で国の全てを決めるというのは
    戦前の貴族院に様相を呈しています。
    ドイツや他の国からすると懐古主義に乗っ取られた日本とみられているようです。

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