徒然日記

18年3月24日 その3865『逢坂誠二 の徒然日記』(5562)

昨夜、都内で市民との
対話集会があったため、
今、帰函途中だ。

さて昨日、今月の茶話会の案内をした。

日時:3月25日(日)10時から1時間程度 
場所:横山珈琲店(函館市宮前町5ー9)
会費:コーヒーなど実費
参加可能人数:6名程度

ところが以下の、申し込みサイトが、
私の勘違いで公開されていなかった。

申し込み:http://www.kokuchpro.com/event/ddb8744e272169f06a08b68fccc174a6/

あるいは0138-41-7773(逢坂事務所)

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そんな訳で、今日、再度の告知。

今日は、逢坂誠二塾を開催する。

毎回、予想をこえる大勢の皆さんに参加頂き、
本当に有り難く思う。

今まで以下のような話をしている。
これは塾生のKさんにまとめて頂いたものだ。

2017.11.18
自治とは何か。政治と経済の違い。憲法と法律の違い。

2017.12.16
生い立ちについて
公務員、政治家を目指すことになった経緯
松前小島と北朝鮮船籍の話

2018.1.20
議員内閣制
通常国会~質問時間配分、共謀罪の採決までの流れ
核燃料の話・ウラン再処理・原発と保険・ドイツの話

2018.2.24
裁量労働制・生活保護引下げ
原発の話・核のライフサイクル・避難計画
原発ゼロ基本法案提出について

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今日は、現下の政治情勢と
公文書管理の話をしたいと思う。

さあ今日もブレずに曲げずに
確実に前進だ。
==  2018.3.24  ==

  
  

皆様のコメントを受け付けております。

  1. 逢坂先生は佐川さんへの質問をされるそうですね。
    佐川さんは多分、今、何を信じたらよいかわからなくて、
    人間不信に陥っているのではないかと思います。
    そのような状態の人には、上から目線で強い口調で質問をすれば自己防衛に入りさらに頑なになり心を開かないのではないかと思われます。
    本当の言葉は、佐川さんの心を開くことで聞けると思います。
    佐川さんの心を開くには佐川さんと同じ目線から考えていくことが必要ではないかと思います。
    ~佐川さんの心へのアプローチ~
    官僚としての佐川さんは権力者に仕えることが義務であったのかもしれません。
    しかし、仕事は自分自身を生かすためにするもので、仕事によって自分を見失ってしまっては、周りにいる人が悲しみます。時の人となって見失ってしまった自分の幸せを取り戻すためには、正直に本当の事を語ることが必要なのではないかと思います。公の場で正々堂々と語れる場をもったということは、今後の人生を真っ当に生きるための大きなチャンスを得たととらえていただきたいと思います。

    以上が私が佐川さんにシンクロして考えた心を開くアプローチの言葉です。
    僭越ながら、質問の際のヒントにでもしていただければと思いました。
    それではおやすみなさいませ。

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