徒然日記

18年8月29日 その4023『逢坂誠二 の徒然日記』(5720)

昨日午後、
新潟での党の研修を終え、
都内に戻った。

その後、有志議員の皆さんと、
アメリカ大使館を訪問し
ポンペオ国務長官宛の書簡を
担当書記官に手渡した。

所管の内容は、
日米が協力して、
日本の使用済核燃料の再処理を止めることや、
プルトニウムの直接処分などに関することだ。

あらゆる方面から、
大間原発の建設凍結を働きかけている。

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一昨日、神奈川県で開催さた
第69回全日本少年野球大会に、
七飯町の道立大沼学園が出場した。

一回戦は、8対7の僅差で突破。

7回まで同点。

8回促進ルールを適用し
2時間を越える熱戦を制した。

しかし二回戦は敗戦となった。

私も第一試合開始直後から一時間程度、
応援にうかがった。

試合の前日に、酷暑の東京に到着し、
体は相当に参っているはずだ。

その暑さにも負けず、
一回戦は本当に良く勝ち抜いたと思う。

二回戦は敗退となったが、
この全国大会での勝利は大きい。

今後の彼らの人生にとって
大きな糧となってもらいたいと思う。

さあ今日もぶれずに曲げずに、
確実に前進します。
==2018.8.29==

  
  

皆様のコメントを受け付けております。

  1. こんにちは、今の政府の状態は異常ですね。
    障がい者雇用問題で、政府関係の雇用状態が、全く確認されない状態をあの直接関係する
    厚労大臣の言葉を聞いて驚きました。
    なんと、この法律の意味を理解していなかったからとは、全く驚きですね。
    これは、笑って過ごしていられない事です。それでは、誰がこの法律を作って施行してきたのか? そして民間にはウルサイ事を言い自分たちは嘘で固めた行動を取りやってきた。
    この費用は、どこに行ったのか?
    だから、自民党のやっていることは、信用ならないんです。
    逢坂さん、何とかこの政治の私物化を変えてほしい。国民は、みな思っています。

  2. 嘘でもあらゆる手段を使ってやり通すのが安倍政権なのですから、こちらもあらゆる手段をとって対抗するしかないと思います。

    大沼学園の粘り強い戦いによって勝利を勝ち取った経験を人生の大きな糧としてほしいですね。私もそう思います。

    今日は立憲の沖縄県連が立ち上がりましたね。
    日本の国としての在り方を見直す意味で、全ては同時進行で進んでいくように思います。

    安倍政権はアメリカに自ら進んで媚びを売る外交をしているので諸外国から馬鹿にされるんだと思います。
    自民党は老いも若きも封建制度から抜け出せない人が多くいるように思います。
    法律で禁止されているのでアメリカ国民の頭上には飛ばないオスプレイが日本国民の上を飛び回る事に対して何も言えない安倍政権は腰抜けだと思います。

    対等なステージに立って諸外国とも対等に交渉できる国になる必要があると思います。

    今日は沖縄について色々と思いを巡らせていたのでこんな話ばかりになってしまいましたが、今夜は月がまぶしい夜です。

    それではおやすみなさいませ。

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