徒然日記

19年7月6日 その4334『逢坂誠二の徒然日記』(6031)

昨日朝は、都内で、
山岸一生参議候補の応援に入った。

三鷹駅頭など三駅でビラ配り、街頭演説、
さらにマイク遊説(一般的にカラス)などを行った。

新聞記者歴15年の山岸一生候補の感性は良い。

特に安倍政権の何が問題なのか、
ポイントはしっかりと抑えている。

頼もしい候補だ。

その後、議員会館で、
バス路線の確保に向けて国交省からのレク。
来客と子供や若者の政治参加に関する意見交換、
教育関連団体から私学助成に関する要望を受け、
東京駅に向かう。

新幹線で福島県に向かい、
今度は、水野さちこ参議候補の応援に入る。

個人演説会二箇所で、
今回の選挙の争点について話をする。

水野候補は、実際に会うと
前評判をはるかに上回る良い候補だ。

とにかく多くの方に水野候補に会って頂きたい。

演説会終了後、仙台から最終の新幹線で帰函。

今日は、長万部を訪問する予定だ。

さあ今日もブレずに曲げずに、
確実に前進します。
==2019.7.6==

  
  

皆様のコメントを受け付けております。

  1. >三鷹駅頭など三駅でビラ配り、街頭演説、
    さらにマイク遊説(一般的にカラス)などを行った。

    お疲れ様でした。「一票で何も変わらないではなく、一票でしか政治を変えることはできません」
    というお話が心に沁みました。
    白いカラス?‍??の逢坂さんを乗せた選挙カー、豪華ですね。
    立憲は幹部や元総理がビラを配ったり、カラスをやったりするのだと、少し驚きました。
    立憲ができてから、街頭演説に行ったり、選挙の手伝いをするようになりましたが、1つのチームのようでなかなか楽しいものだと思っています。

    大変ご多忙のようですが、体調にはお気をつけ下さい。

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