徒然日記

18年1月20日 その3802『逢坂誠二 の徒然日記』(5499)

今日の函館の日の出は6時59分。

冬至の頃の日の出は7時2分頃。

日の出が6時台になっただけだが、
春が近づいた、そんな印象がある。

もちろんまだまだ真冬だが。

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昨夜、最終便で帰函し、会合などに出席した。

今日も終日、予定がぎっしりだ。

夜は、逢坂誠二塾を開催する。

1)Wさん

私が函館で
お世話になるきっかけ作りをしてくれた
Wさんが急逝した。

2007年秋、
Wさんをはじめ幾人かの方が、
私の札幌事務所に来訪され、
私が函館に来ることになった。

それ以来、Wさんには、
言葉にならないほど大変お世話になった。

一緒に酒も飲んだし、議論もした。

将来のことや、今のこと、
色々な話もさせて頂いた。

何か気づいたことがあると、
すぐに連絡が来た。

話には迫力があり、
常にものを見抜く力があった。

そのWさんが急逝した。

何とも残念でならない。

もっともっとご指導頂きたかったが、
もうそれは叶わない。

心からのご冥福をお祈りしている。

合掌。

2)茶話会

明日、今月の茶話会を開催する。

定員まであと2名余裕がある。

茶話会の申し込みを「こくちーず」開始した。

申し込みは以下で。

http://www.kokuchpro.com/event/84520c0e90d68a0bcd48a397b758a4ea/

また来月の逢坂誠二塾の日程が決まった。

2月24日(土)に函館市内で開催する。

さあ今日もブレずに曲げずに、         
確実に前進します。
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     2018.1.20
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皆様のコメントを受け付けております。

  1. 日の出で春を感じるところが逢坂先生らしいです。
    逢坂誠二塾は盛り上がっているようですね。
    私も逢坂先生のおかげで以前よりは具体的に政治の問題点について考えるようになりました。

    初対面で政治と宗教の話はタブーと言われますが、そういう話題はそれだけその人の内面に深く関わる話だからなのでしょうね。いきなり家に土足であがるなということかな?
    どちらも私の大事な関心事項です。

    子供のころは幽霊を見たことがあるかないかの質問をよくしていました。
    友達の看護師さんによると夜勤のときに幽霊にであっても仕事が忙しいのでいると思ってもあえて無視しているといわれました。

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