徒然日記

18年7月23日 その3986『逢坂誠二 の徒然日記』(5683)

函館の朝、気温は18度程度。

日中は24度になる見込みだ。

雲が多いが、時折、晴れ間も覗くだろう。

今日は大暑だが、函館は過ごしやすい。

1)パークゴルフ大会

昨日、私の後援会が主催する
パークゴルフ大会が開催された。

昨今のパークゴルフ人気もあって
200名近い方が出場頂いた。

気温は多少高かったが、
薄雲が広がり、時折、弱い風の吹く
絶好の条件の中での実施となった。

私も一年ぶりにクラブを握って、
皆さんと36ホールを回った。

成績はあえて記さないが、
皆さんと意見交換をしながら
とてもリラックスした
楽しい時間を過ごすことができた。

開催に尽力頂いた皆さんに
心から感謝している。

2)補正予算を避ける

昨日、総理が豪雨被災地の
対策を急ぐよう指示したが、
財源は予備費など約4000億円だという。

熊本地震の際は、発災後33日目に
補正予算7,780 億円が成立。

20日の衆院予算委員会理事会で
財務省は予備費に言及するものの
私の質問に補正という言葉を一切使わない。

なぜ補正を避けるのか。

補正予算を組むためには、
予算員会の開催が必要になる。

そのために補正に言及しないのか。

安倍総理は被災地対応よりも
自己保身に走っているのではないか。

さあ今日もぶれずに曲げずに、
確実に前進します。
==2018.7.23==

  
  

皆様のコメントを受け付けております。

  1. 函館は過ごしやすい気候でうらやましいです。
    愛媛は灼熱の日差しがギラギラしていましたよ。
    私は23歳から25歳までセツモードセミナーという水彩とデッサンの学校に行っていました。もうお亡くなりになったのですが、そこの校長だった長沢セツ先生は同性愛者でした。おすぎとピーコの師匠らしいです。私が学校に行っているときで、もう70歳は超えていたと思うのですが年齢を感じさせないオシャレで素敵な方でした。
    また、英会話を習いに行っていたとき仲良くなったオーストラリアの女性の先生は国に帰って女性と結婚しました。
    ちなみに、カトリックは考え方が保守的で同性愛では教会でミサでの結婚式はできません。しかし、異性愛者でも、お互いの同意がないまま、強引に性行為を行う方を非難せず、好きな相手が同性だと生産性がないなどと非難する、人間を産む機械のように扱う自民党議員共通の考え方には吐き気がします。
    多様性を認め、違いを認めることは人生を楽しむコツだと思います。
    何も知らない自分を知っていくことが知識の始まりだと思います。
    それではおやすみなさいませ。

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