徒然日記

18年8月26日 その4020『逢坂誠二 の徒然日記』(5717)

今朝の函館の気温は19度。

雨と強い風の吹いた昨日から、
今日は終日、曇りの予報だ。

函館市内は、今日もGLAYライブに
来られた方々で賑わうだろう。

1)感謝

昨日は、函館市内で街宣の後、
茶話会、八雲での笹田道議のビール会、
せたなでの国政報国会など、
あちらこちらを歩き回った。

そして多くの皆さんにお世話になった。

昼の街宣は、
ときおり雨や風が強くなる悪条件だったが、
幾人かの皆さんと話もさせて頂いた。

茶話会は、
初めての場所での開催だったが、
まさに散歩の最中に
ふらっと立ち寄った店先で会ったかのような
雰囲気の中で懇談をすることができた。

笹田道議のビール会は、
ビール会そっちのけで、
そば打ち会の皆さんに、
もり蕎麦を振舞って頂き、
二人分も頂いてしまった。

せたなでの国政報国会も
町長さん、議長さん、福原前道議の挨拶、
そして私の国政報告、質疑、
さらには渾身の懇親会と
充実の三時間を過ごすことができた。

色々と準備を頂いた皆さんに、
心から感謝している。

とにかく昨日も感謝、
感謝の連続だった。

今日は朝5時からの
朝起会に出席した後、
日記を書いている。

さあ今日もぶれずに曲げずに、
確実に前進します。
==2018.8.26==

  
  

皆様のコメントを受け付けております。

  1. 逢坂先生が感謝できる日々を過ごせる函館は本当にいい街なんでしょうね。

    私は今日、「河の童」という人形劇をみました。
    人間と人形の動きが合体された演出で、川辺から川の底まで描写する舞台も素晴らしく、人形劇の世界にすっかり引き込まれてしまいました。
    物語は江戸時代に干ばつで困った挙句、子供を河に沈めて河童に雨を乞うという非常にシュールな内容でした。子供たちは河童と楽しく遊んでいたのに、大人たちの都合で河に沈められてしまいました。
    人身供儀は実際に行われていたのでしょうね。
    なんだか怖い話になってしまいましたね。
    それではおやすみなさいませ。

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