徒然日記

18年9月4日 その4029『逢坂誠二の徒然日記』(5726)

20年ほど前、ある大学の先生から、
越中八尾の「風の盆」は、
地域づくりを考える上で、
極めて大事なイベントだと教えられた。

それ以来、この時期になると
いつも風の盆のことが気になっていた。

八尾は富山市に合併してしまったが、
風の盆は健在だ。

昨夜から今朝にかけて夜通し、
風の盆を堪能した。

そのため完全な睡眠不足だが、
風の盆で多くの方に出会って、
何となく晴れ晴れした気分になっている。

さあ今日もぶれずに曲げずに
確実に前進します。
==2018.9.4==

  
  

皆様のコメントを受け付けております。

  1. おわら風の盆は静寂の中でしっとりと踊る盆踊りなのですね。阿波踊りとは対照的です。
    盆踊りにははるばるあの世から来られる方もまぎれて踊っているそうですが、踊っていそうな雰囲気ですね。TVで見ただけですが、なんだか切ない盆踊りですね。
    逢坂先生はリフレッシュできたようでよかったです。
    ゆっくり寝ないまま、今日は明確な答弁が得られない方々を相手の野党ヒアリングでしたね。すごいタフだと思います。
    お疲れさまでした。今日はゆっくり寝れるといいですね。
    それではおやすみなさいませ。

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