徒然日記

19年1月15日 その4162『逢坂誠二 の徒然日記』(5859)

今日は党の常任幹事会、
国対打ち合わせなどがあるため、
上京している。

通常国会の召集日は28日だが、
その前の入管難民法改正や、
毎月勤労統計調査の不正など、
取り組むべき案件が山積だ。

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横綱稀勢の里が初日から2連敗。

窮地に陥っている。

色々と葛藤はあるだろうが、
休場せずとにかく
精一杯頑張ってもらいたいと思う。

引退の二文字がちらついているのだろうが、
それならば7敗まで取り組む覚悟で
やってもらいたいと思う。

酷な話かもしれないが、
そんな覚悟で臨んでもらいたい。

今日は小正月だ。

さあ今日もブレずに曲げずに、
確実に前進します。
==2019.1.15==

  
  

皆様のコメントを受け付けております。

  1. おはようございます。
    稀勢の里、残念です。勝たなければという思いがプレッシャーに拍車をかけているのでしょうかね。スケート等でもそうだと思いますが、一度 不調に陥ったら、そこから気持ちを切り替えて抜け出すのは容易ではないのでは、と思います。
    逢坂誠二先生がおっしゃる通り、黒星が続くと休場する力士の方が多いですが、結果はどうあれ 気持ちに負けず、立派に千秋楽まで戦って欲しいです。
    28日の通常国会の召集日まで、やる事が沢山あって大変だと思いますが、風邪等にお気をつけ頑張って下さい。

  2. 勘違いしていました。
    横綱が引退の時期を決めるのは、本人だけではなく、周りの上の方々なんですね。稀勢の里には、今まで お疲れ様です、という気持ちです。

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