徒然日記

19年8月8日 その4367『逢坂誠二の徒然日記』(6064)

今日は立秋!!
全国的に暑さが続いています。
一方、台風、前線を伴う大雨などにも注意が必要です。

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昨日、都内で
「逢坂誠二とみらいを語る会」が開催されました。

少人数で意見交換をしたい。
都内でも逢坂誠二塾を開催して欲しい。

こうした声に応えるために、
有志の皆さんが企画下さったものです。

どんな会になるのか半信半疑でしたが、
いつも政治塾に参加頂いている皆さんの企画だけに、
多分、良い場になるとの期待もありました。

都内のある博物館を一時間見学した後、
昼食をとりながら2時間に渡っての意見交換となりました。

参院選挙のあり方、パートナーズのこと、地域づくりのこと等々、
さまざまなことについて意見交換ができ、
私自身が大いに触発される機会となりました。

頻繁に開催するのは難しいかもしれませんが、
年に何度かこうした場があっても良いと感じています。

さあ今日もブレずに曲げずに、
確実に前進します。
==2019.8.8==

  
  

皆様のコメントを受け付けております。

  1. 選挙については、パートナーズから様々な批判や反省点があるようですね。
    私が周囲に多い無党派の人の話を聞いた感じでは、野党が頼りないと思われていることが気になりました。
    「枝野さん?うーん」「立憲だけではどうしようもない」こんな感じです。
    今、共闘の道筋が見えてきたところでしょうか。政権構想のようなものがあった方がいいのかな、と思いました。
    「理論、理屈、頭で行う政治の問題点」という逢坂さんのお話が思い出されます。
    とても優秀な方たちなのに、共闘に対する頑なさなどから、包容力や柔軟性を見せて欲しいと思うことがありました。「理」も「理想」も大事ですけど、野党同士で喧嘩しているようでは(実態は知りませんが…)支持されないかもしれません。

    そんななかで、知的でお洒落なエリートだけど、野生児?が同居している逢坂さんの言葉には経験に裏打ちされた身体性や力強さを感じます。党の雰囲気に風穴を開けていただきたいです。期待してます。

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