徒然日記

21年1月1日 その4879『逢坂誠二の徒然日記』(6576)

新年明けましておめでとうございます。

令和2年は、コロナ禍という
予想もしなかった未曾有の出来事に見舞われ、
大変な状況となりました。

帰省したくてもできないとか、
多くの皆さんもいつもの新年とは、
全く違った元旦を迎えられた方も多いと思います。

私自身も同様です。

例年は大晦日深夜から活動を開始しますが、
コロナ感染に配慮し今年は自粛しております。

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昨年、私は政調会長やコロナ対策本部長として、
政府や与党と繰り返し折衝を行い、
コロナ対策に力を尽くして参りました。

その結果、「個人への10万円の給付」「持続化給付金」
「雇用調整助成金の拡充」「医療支援」
「自治体への交付金の増額」など
一定の成果をあげることができました。

しかしコロナ禍による影響はまだまだ続いております。

そのため令和3年も引き続き
コロナ対策に全力投球して参ります。

さらに縄文遺跡群の世界遺産登録、大間原発建設凍結、
高速道路などの公共投資、一次産業をはじめとする地域産業の振興、
教育や医療福祉環境の整備をはじめ
道南地域の課題解決にさらに力を注いで参ります。

逢坂誠二は、本年も地域の皆様の声を国政に届け、
国民・地域・国のための政策実現に
粉骨砕身の努力を重ねて参ります。

本年の皆さまのご多幸をお祈り申し上げます。

今年もブレずに曲げずに、確実に前進します。
===2021.1.1===

  
  

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