徒然日記

22年6月9日 その5403『逢坂誠二の徒然日記』(7100)

都内の朝、空全体に雲が広がっています。

路面も乾き切っていませんが、雨は降っていません。

朝の気温は16度、日中は24度の見込みです。

1)走り回る

昨日は、急遽の用務があり、朝から移動を開始し、
函館、札幌を回り、夜、東京入りしました。

今日で参院選挙の公示まで13日となりました。

体はきついのですが、とにかく全力で走り回ります。

2)生活安全保障

4月、「生活安全保障」というキャッチコピーを発表しましたが、
全ての政策の起点が「生活安全保障」なのです。

経済政策 、食料政策 、エネルギー政策、防衛政策など、
全ての政策は、一人ひとりにとって心配や不安のない生活を実現するためのものです。

つまり生活の安全を保障することが政治の役割です。

立憲民主党は、
政治の基本的役割である「生活安全保障」という考え方を起点にして
あらゆる政策を「生活」目線で進めます。

今日は長丁場の本会議となります。

さあ今日もブレずに曲げずに、確実に前進します。
===2022.6.9===

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皆様のコメントを受け付けております。

  1. おはようございます。

    選挙戦突入、体調に気を付けて奮闘願います。

    https://twitter.com/Takamichika1962/status/1533981427859001344
    ところで、これは知人から届いた動画ですが、この街宣の中で、
    「お繋ぎします」発言する行があります。国民の僕となって
    その声を政策に反映すると言う意味で言っているのでしょうが、
    一連の発言の流れからは、国民の声を自民党政権へ取り次ぐ
    と言う様に理解できます。多くの人がそう思うでしょう。
    本気か?!と思わず笑ってしまいました。
    これじゃ、国民の幸せを願う自らの信念のもとに政策を
    実行する政府を運営することを目指すはずの国政政党
    であることを自ら放棄したに等しいと思います。
    そのような政党、候補のわざわざ投票する人はいません。
    自民党に言えばよい事ですから。

    決してこのような大きな誤解のもととなるような演説は
    行わない様、全国の候補者に速やかに注意喚起されること
    を期待します。

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