徒然日記

9月2日 その1854『逢坂誠二の徒然日記』



昨朝帰函し、地元で活動を行っている。

9月に入ったが、函館の気温はなかなか下がらない。

昨日も、暑さと闘いながらの活動だった。

しかし夕方には霧雨から弱い雨が降り始めた。

今朝は、雨が上がっているが、
路面が濡れた状態だ。

気温もやっと下がり、
今日は30度を下回る見込みだ。

1)オープン・ミーティング
昨日午後、25回目のオープン・ミーティングを
函館市内で開催した。

冒頭に衆院の選挙制度の動き等を含め、
国会情勢をお伝えし、
自由な意見交換をした。

特に、政権交代後に政策がどう変化したか、
あるいは民主党政権の福祉政策に対する批判などに関する質問に対し、
私から説明をした。

ミーティング終了後、
参加者の一人から次のような話があった。

民主党への批判が多く辛い思いをしている。
しかし、逢坂さんの話を聞くと、
その批判が的外れであることが理解できる。
特に報道と政権の取り組みのギャップに愕然とする。

こんな話だったが、
直接、私から話を聞いて、
安堵頂いたのは、有り難いことだ。

今週で国会が閉会することになるが、
閉会以降は、
地元活動に力点が置かれる。

今日は、朝から森町に行く予定だ。
その後、再び函館に戻って、終日地元活動だ。

さあ今日も、しっかりと前進します。
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   2012・9・2 Seiji Ohsaka

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