徒然日記

12月3日 その3754『逢坂誠二の徒然日記』(5451)

寒い。

函館の朝は、氷点下3度だ。

完全に真冬の様相だ。

もちろん北海道では、
もっと気温の低いところばかりだが、
氷点下3度は寒い。

1)昭和から

天皇陛下が再来年(2019年)の4月30日に退位され、皇太子さまが翌5月1日に即位されることが決まった。
昭和生まれの私にとって、こうしたことは二度目のことになる。
政府は、国民生活への影響や宮中行事、それに政治日程も考慮しながら、 退位や元号を改める改元の日程などの検討を進めた。
退位の日程が4月末となったのは、再来年の春には統一地方選挙が予定されるほか、新年度予算案の国会審議も行われていることなどを考慮し、「静かな環境」で平穏無事に一連の儀式などを終えるためにはこうした時期を避けることが望ましいということのようだ。
来週8日にも陛下の退位の日となる特例法の施行日を閣議で正式に決定することになる。
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大きな時代の変わり目だ。
昭和、平成、そして新時代・・・、次はどんな時代になるのだろうか。 
予測し難い時代だが、国民のために全力を尽くさねばならない。

さあ今日も確実に前進します。
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    2017.12.3
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