徒然日記

18年7月9日 その3972『逢坂誠二の徒然日記』(5669)

今日は、急遽、午前中に
国会対策委員会の会議が入った。

そのため昨夜のうちに上京した。

都内の気温は、夜明け前にすでに25度近い。

日中は32度に達する見込みだ。

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西日本の豪雨被害があまりにも酷い。

被災された方々にお見舞を申し上げると同時に、
亡くなられた皆さんのご冥福をお祈り申し上げます。

復旧復興に向け全力を尽くさねばならない。

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週末は、イベント、会議など、
地元を歩き回った。

しかしまだまだ時間が足りない。

もっともっと歩かねばならない。

一方、衆議院は開店休業状態だ。

いくら予算委員会の開催や
参考人などの招致を呼びかけても
与党も政府も応じようとはしない。

5月28日の予算委を最後にして
ひと月半近くも与党と政府の審議拒否が続く。

さあ今日もぶれずに曲げずに、
確実に前進します。
==2018.7.9==

  
  

皆様のコメントを受け付けております。

  1. 私の住んでいる今治は今日は晴れてはいるものの、分厚い雲がまだところどころに残っていて、湿度の高い蒸し暑い一日でした。水槽の中で暮らしているような気持になります。
    被災地の様子は刻一刻と変わっているようで水が引くと一見、元に戻ったように見えます。
    しかし、農作物の被害など、今後の人々の暮らしにどのような影響がでるのか心配です。
    支援物資を運ぶのにも被災した地域は道がせまく一方通行のところもあるので渋滞がおこっているようです。今日は自衛隊が来ていたようなので安心しました。被災地での自衛隊の姿は本当に頼もしく感じ、ありがたく思います。
    逢坂先生は今日も駄々っ子のような与党の対応に手を焼いておられたのでしょうか?
    本当に大変ですね。駄々っ子が権力を握るともてあそぶばかりではた迷惑だと思います。
    今日もご苦労様でございました。ゆっくりおやすみください。
    それではおやすみなさいませ。

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