徒然日記

18年12月30日 その4146『逢坂誠二 の徒然日記』(5843)

昨日、ニセコから帰函した。

途中、国縫から
八雲にかけて激しい吹雪。

何度も立ち往生しそうになりつつも、
なんとか函館到着。

その後mラジオ放送で、
国縫から落部まで吹雪のため
高速が通行止めになったことを知る。

間一髪の帰函となった。

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テレビは年末特番の時期だが、
クイーンを取り上げている番組が多い。

中学生から高校生の頃、
いつもラジオからクイーンが流れていた。

ヒット曲を連発しているクイーンに対し、
聴衆に媚を売っている感じがした。

しかしその楽曲は、
否応無しに確実に耳に残るものだった。

フレディのビデオを見て、
その超人ぶりに感嘆している。

100年単位で生き残る
バンドになったのだと思う。

さあ今日もブレずに曲げずに、
確実に前進します。
==2018.12.30==

  
  

皆様のコメントを受け付けております。

  1. おはようございます!
    昨日は運転、大変でしたね。
    ‘Queen’懐かしいです…私も若い時、大好きでした。
    ‘killerQueen’や「手を取り合って」等、特にpiano?のbackingだけからはじまる’killerQueen’は自分の結婚式のcandle? serviceでかけました笑。映画’Bohemian rhapsody’は観たいのですがなかなか行けずにいました。夜?の9時かららしいです泣。でも一人でも絶対に行きたい映画です!いつか逢坂先生のguitar?聴いてみたいです。

  2. >しかしその楽曲は、
    否応無しに確実に耳に残るものだった。

    ある時、小学生だった子供達が私が持っているクイーンのアルバムを聴いて、とても気に入ったらしく、口ずさむようになりました。映画ボヘミアンラプソディは爆発的にヒットしてますが、理由が分かる気がします。
    また、あらためて聴くと、ヒット曲も転調が多いなど複雑にできてますし、ボーカルはまさしく天才ですね。

    フレディの同性愛や、移民であることはなんとなく知っていましたが、映画を見てアイデンティティの問題がこれほどまで重くのしかかっていたことは知らず、当時の時代背景とともに考えさせられました。

    (映画はご覧になられましたか?)

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