徒然日記

22年1月29日 その5272『逢坂誠二の徒然日記』(6969)

朝まで生テレビの放映を終え、これから帰宅します。

さすがに徹夜は疲れます。

いつもの起床時刻を過ぎています。

外の気温は3度です。

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コロナ感染者への濃厚接触者の待機期間を
現在の10日間から7 日間に短縮すると政府が表明しました。

この短縮は、社会経済活動を維持するため我が党も求めていたものです。

少々、安堵しています。

今日はここまで書いて終了します。

朝10時からの会議まで、少し寝ます。

さあ今日もブレずに曲げずに、確実に前進します。
===2022.1.29===

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皆様のコメントを受け付けております。

  1. こんにちは。

    逢坂さん、以下の文章は誰が書いたものか、すぐに分るでしょうか?
    事は深刻だと思います。国会は政府主催の審議会ではないはずです。
    ―――――――――――――――――――――――――――――
     閣僚退任後、随分と長く予算委員会に籍をおいていますが、質疑が中断する
    場面がここまで一度も無いのは初めてのような気がしています。緊張感に満ちた
    質疑が行われないのはすべて野党の気迫の不足と拙劣な質問技術によるものと
    断じる他はありません。

     最近の流行りなのでしょうか、与野党を問わず、質問の冒頭に「本日は質問の
    機会を与えていただき有り難うございます」と述べるのが決まりのようになって
    いますが、議会で質問するのは国会議員が国民から与えられた当然の権利なので
    あって、誰かから機会を与えられたというものではありません。ちなみに、
    自民党の会議でも、期数の若い議員などが冒頭に「発言の機会を頂き有り難う
    ございます」と述べますが、これは丁寧とか礼節を弁えるとかいうものとは
    少し違うのではないかと思ってしまうのは私だけなのでしょうか。

     それはさておき、野党は国民からの批判を恐れてか「対決よりも解決」
    「提案型」に拘り、「私の提案を受け入れていただき有り難うございます」
    などという発言も目立つようになり、まるで与党議員の発言のようで存在意義が
    全く感じられません。これでは質問に迫力が出るはずもありません。対する閣僚が
    事務方の用意した答弁をそのまま読み上げても、二の矢、三の矢を放って議論を
    深めることもせず、「丁寧なご答弁をいただき有り難うございました。
    時間もないので次の質問に移ります」などとあっさりと引き下がってしまいます。
    おそらく、ストーリー性のある質問の組み立てが出来ていないのではないでしょうか。
    https://blogos.com/article/577242/

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